紺野みいなと皆瀬あかりは少し気になっている2人なので本作とあともう1作品の2作品購入してみました。

舌は禍の根――筆舌に尽くしがたい目を覆うドミネーション!!

紺野みいな VS 皆瀬あかり
結末が2つあり、両者に敗北が訪れるのに
「ドミネーションオンリー」とはどういう事か…?
それは…試合の全てにおいて展開が異なるという事だ!!
同じ試合ながら、試合開始直後から真逆の展開に!!
いや、結末は試合前から決まっていた…!?

試合前のインタビューで散々強気な発言をしていた選手が、(本人的には)まさかのボロ負けを喫してしまうという悲劇! 強烈なしっぺ返しを食らってしまった選手の姿は、試合前のインタビューが挿入される事で惨めさがより強調される! 一方的にボコられる女戦士に興奮を覚えるマニアには垂涎の女子プロレス作品!! しかも同じ試合でありながら両者ともそれぞれが最初から最後までやられまくる姿が収録されている2WAY方式!! 余計な一言を吐いたばかりに、噛ませ犬になってしまった2人の無様な姿を堪能しよう!!

引用:ABV


紺野:なんか大口たたいてたみたいだけど、私の方が強いから。


ここでインタビューに入ります。
紺野:関節技で、腕で決めて泣き叫ぶところみたいですね。


インタビューが終わり、紺野が投げ飛ばされるところから始まります


後ろから腕を取られ関節技を決められます
皆瀬:痛いんでしょ?ギブアップしてもいいんだよ?


皆瀬:じゃあこれはどうかな?みんなの前でアソコおっぴろげてどんな気持ち?恥ずかしい?


つづいて電気アンマ
皆瀬:早くギブアップしなよ。弱いんだから。


皆瀬:じゃぁ次は・・・
皆瀬の膝を紺野の股間に振り下ろしました


再度電気アンマ
皆瀬:全然強くないじゃん!


紺野の涎が光ります


皆瀬:後ろ向いて!


極楽固め
皆瀬:ねぇ苦しい?もっと苦しみなよ!


皆瀬:ねぇ何でギブアップしないの?ねぇ?こんなに胸触れてるのに。屈辱だよね?


リバースインディアン・デスロック
皆瀬:ねぇ、痛い?痛いし苦しいよね?アハハ!

そして鎌固め


再びインタビュー画面
相手は弱いだろう的な内容です


そして皆瀬のパワーボムのシーンから



紺野はロープに貼り付けられエルボーの連打


皆瀬:ほらもっと苦しい顔見せて


蹴り連打


膝で下腹部をグリグリ


皆瀬:ちゃんと立ちなさいよ!


皆瀬:もうギブ?


そして皆瀬はチェーンを持ち出し


紺野の首に巻き首絞め
皆瀬:ねぇ苦しいでしょ!


続いてロープを潜らせ後ろから


皆瀬:ねぇギブ?まだいけるよね?


リング中央にて


再度首絞め


紺野の口から涎があふれ出てきます


皆瀬:大丈夫?
心配するふりをしながら紺野の顔を持ち上げます


鎖の上にフェイスバスター


皆瀬:痛いねぇ。大丈夫?


紺野を仰向けにさせ


ヘッドシザース


紺野を四つん這いにさせ
皆瀬:ほら顔上げなさいよ


脚で締め上げます


再度インタビュー
紺野:得意な攻撃?締め技かな?
対戦相手に一言
紺野:私の方が強いと思うんであなたの事泣かせます。私が勝つんで


インタビューが終わるとマウントをとられマンぐり返しの体制に


皆瀬の股間チョップ連打


紺野ギ・・ギブ・・・
皆瀬の:何?聞こえない!
紺野:ギブ、ギブ、ギブアップ!


皆瀬:弱いわね。負け犬はこんなの脱いじゃいなさい。ほら!


皆瀬:負け犬!


股間を踏みつけながら
皆瀬:滑稽だわ

SIDE Bの②へ続きます。