パターンAとBで後半で途中分岐します。
分岐点まではアングル違いの画像で文章は同じです。


試合開始
永野:あんた新人らしいじゃない。今日はたっぷり可愛がってあげるからね。
宇流木:先輩でも負けませんよ!


宇流木:下がっちゃってますね、後ろに!
永野:お手並み拝見よ!
先手は宇流木


永野をコーナーに追い詰めキック×3


投げ


宇流木:先輩どうしたんですか!お手並み拝見は!
ストンピング


ギロチンドロップ


ネックロック
宇流木:苦しくて喋れないですよね!ギブアップですか?



キャメルクラッチ
宇流木:まだまだですよ!ほら!



前のめりに倒れた永野
宇流木:大丈夫ですか!先輩!


チョークスリーパー



エルボーで永野の反撃


永野:よくもやってくれたわね!お手並み拝見って言ったわよね!
宇流木を立たせ


フェイスバスター


エンジェルトーチャーホールド
永野:ちょっと私に技をかけられたぐらいで、何いい気になってんのよ!


永野:私が!私より格下の相手にギブアップなんかするわけないでしょ?そんな簡単なことも分からないの?


立たせた宇流木をロープに追いやり


膝蹴りと腹パンチの連打


股間蹴り
永野:BWPじゃこんな程度でしょ?



ブレーンバスター




逆エビ
永野:今ので、自分たちの置かれてる立場分かったでしょ?わかんないの?



その後ろから
永野:負けん気だけはいっちょ前ね!


チョーク攻撃


永野:ねぇ、あんたに何ができるの?
宇流木:まだまだこれからいっぱい・・・


チョークスリーパー
永野:さっきからそればっかりじゃないの!


永野:さっきから出来る出来るって口だけで、やられっぱなしでしょ?
宇流木:そんなことない!


そしてチョークスリーパーが決まる


が、ここで宇流木の反撃


宇流木:よくもやってくれましたね!
ストンピング


首四の字固め


永野は無理やり引きはがします。


永野:負けないっていう気持ちだけじゃ勝てないの!
宇流木をリング中央に引きずり


恥ずかし固め
宇流木:何をするの!
永野:リングの真ん中んでみじめな格好にさせて、二度とリングに上がれないようにしてんのよ!



永野:今自分がどんな格好してるか分かってる?


永野:ほら!


首四の字固め
永野:暴れたって無駄よ!


永野:無駄!ほら!BWPがやってることは無駄なのよ!思い知りなさい!
宇流木の脚をつかみさらに股裂き



永野:自分たちのやり方が間違ってるって認めなさいよ!
踏みつけ


宇流木をうつぶせにし


弓矢固め
永野:アンタがギブアップって言うまで私はやめないわよ!


永野:言ったわよね、新人いじめるのが好きって!




永野:終わり?
リバースインディアン・デスロック


永野:口だけでしょ?新人っていいわね!勝てるとか負けないとか夢物語ばっかり語って!



変形のキャメルクラッチ




エルボーで反撃する宇流木


宇流木は永野の膝を攻撃し拘束から回避します


足を拘束しながら


永野の腕を引っ張ります


キャメルクラッチ
宇流木:喋れなくなっちゃいました?


永野を立たせ


宇流木:いきますよ!
パワーボム



脚四の字固め



宇流木:まだまだ!
さらにブリッジ


脚をつかんだままストンピング


ギロチンドロップ



リバースインディアン・デスロック



鎌固め


永野をロープに投げ


跳ね返ってきたところをミドルキック



倒れた永野をストンピング


再度永野を立たせロープに


宇流木のキックがさく裂かと思いきや、永野はこれをかわし


後ろからジャンプキック



フェイスバスター


コーナーから助走をつけて


顔面キック


倒れる宇流木


卍固め




ネックロックから



倒れ込み



宇流木の両腕をつかみ



ブリッジ状態へ



首四の字固め




宇流木を立たせロープに絡ませ



後ろから引っ張り




宇流木は反撃で永野を倒し




股間へ金的攻撃


かかと落とし



お尻にストンピング
宇流木:どうしたんですか!?


永野の脚をつかみ


ギロチンドロップ


脚四の字固め



宇流木:まだですよ!


キャメルクラッチ


永野:アンタ勝った気でいるでしょ?
永野も反撃の金的攻撃
永野:隙がありすぎなのよ!


宇流木の両足をつかみ


まんぐり返し状態に


永野:アンタにはこの格好がお似合いよ!ずっとこの格好でいなさいよ!
宇流木:いやぁ!!やめてよ!


アキレス固め
宇流木:こんなんで・・・全然効かない!


永野:全然効かない?じゃぁもっと!



※ここが分岐点になります。
パターンAではパワーボムでした。
ブレーンバスター




首四の字固め


永野:アンタただじゃ返さないからね!




永野:しぶといわね、うざいのよ!
さらに締め付けを強める永野



卍固め
永野:もうわかったでしょ!SSSの方が強いって事!
宇流木:痛い!
永野:何?
宇流木:痛いぃ!
永野:痛い?何甘いこと言ってんのよ!



永野:まだよ!


バックブリーカー
永野:アンタの背骨、このままへし折ってやるわよ!
宇流木:ギ、ギブギブ!
永野:何だって?
宇流木:ギブアップ!
永野:嘘でしょ?こんなんでギブするの?笑わせないでよ!
宇流木:ギブ、ごめんなさい!あ~痛ぁ!あぁ~ダメ!ギブ!





永野:こんな大したことない技でギブするなんて・・・


永野:ほーんと弱い奴ねぇ!
とどめの電気アンマ
永野:弱い奴にはお仕置きが必要よね!



永野:何ビクビクしてんの?まさかイったんじゃないでしょうね?



永野:とんだドMね!



宇流木を担ぎ上げ


チョーク攻撃
永野:アンタたちBWPは口だけでうんざりしてるのよ


永野:いつまでおままごとやってるの?




永野:ギブアップする時ですら、チームの事思って?バッカじゃないの?ほんと笑える。



永野:って何も言えなくなるわけ?


失神する宇流木


永野:大したことない奴だったわね。結局新しく入ってきたって、何も変わってない。遊びでやるんだったら二度と私たちSSSの前に現れないで